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東芝ダイナブック centrinoノートPC DynaBook V7 コンピュータ,PC

東芝ダイナブック/DynaBook

モバイル型 高性能オールインワンタイプのノートPC

オンライン販売、通販のキャンペーン、新製品、ご購入のポイントなどをご案内しています。

 東芝ダイナブック DynaBook V7

DynaBook V7 PAV7516LMDW / PAV7513LMDW
東芝ダイナブック/DynaBook V7 シリーズ
インテル® Centrino™ モバイル・テクノロジを採用。スタイリッシュなデザインで高性能、モバイル・ノートDynaBook Vシリーズ
\215,800
(\215,800〜)
1.30
メモリ 256
HDD 40
CD/DVD
15型 XGA 無線LAN(IEEE802.11b)
USB 2.0×4
i.Link( IEEE1394 )
SDカードスロット ほか (詳細は下記)

dynabook Vシリーズの最新バージョン、dynabook V9シリーズをどうぞ。

DynaBook V7 シリーズ

クリアコートされたオニキスブルーのスタイリッシュなボディに15型液晶搭載。

Intel® Centrino™モバイル・テクノロジによるトータルな電力マネジメントにより、標準で約6.8時間のバッテリ駆動を実現。

DynaBook Vシリーズは、CPUにPentium Mを搭載したモバイル型の高性能オールインワンタイプのノートPCです。重量は約3Kg、15インチのディスプレイを搭載しているA4ファイルサイズですから、携帯性というよりは、屋内移動が可能な高性能ノートパソコンです。

Intel®Centrino™モバイル
DVD,CDが作成可能
充実したインタフェース
多彩な付属ソフトウェア
東芝ダイナブック/DynaBook V7 オニキスブルーの外観

無線LANを使ってワイヤーフリーでLAN接続して高性能なパソコンを利用したいという方に適した製品かと思います。

CPU、メモリ、HDDの違う上下2モデルのラインナップになっています。

DyaBook PA V7 516LMDW
\293,800
1.60
メモリ 512
HDD 60
CD/DVD
15型 XGA
   Microsoft® Office XP Personal

DyaBook PA V7 513LMDW
\215,800
1.30
メモリ 256
HDD 40
CD/DVD
15型 XGA
   Microsoft® Office XP Personal

特徴と仕様    東芝ダイナブック シリーズ

DynaBook V7は、CPUパワーとスタミナ(バッテリーライフ)、無線LANが特徴の、CentrinoPentium M搭載マシンのハイエンド、スタンダードクラスのノートPCです。

LAN接続を考慮していますので、OSProfessional版でオフィスや家庭内LANでサーバーにログインすることが可能です。

グラフィックチップ(nVIDIA® GeForce4™ 420 G)をチップセットの機能を利用せず、パワーアップしてありますので、CPU性能と合わせてグラフィックスでも高い処理性能を発揮します。

ディスプレイ

15型 XGAXGA(1024×768ドット)15型TFTカラー液晶ディスプレイを搭載し、ビデオチップの性能と合わせてDVD再生や3Dグラフィックスなどもデスクトップ並みの大画面の表示が可能です。

CD/DVD Drive

CD/DVDドライブは、CD作成やDVD再生などが可能なマルチドライブです(DVDはDVD-R、DVD-RW、DVD-ROMの読み込みのみで書込みはできません)

V7のドライブは、ドライブベイ方式で、CD/DVDドライブと、セカンドバッテリーウェイトセーバーを装着することができます。

HDD

HDDも、Ultra ATA100対応の高速なドライブで、60GB(MDWは40GB)と大容量のHDDを搭載しています。

映像データなどの大きなサイズのデータを保存して利用することも可能な、速度と容量があります。

豊富な付属ソフトウェア(OSを含めて約6.01GB)がインストールされていても、空き領域には困ることはありません。

バッテリ

バッテリは、標準バッテリでも、6.8時間とロングライフになっています。(利用方法によります。DVDドライブをフル稼働して再生するような場合には、2〜3時間程度になると予想されます)

東芝ダイナブック/DynaBook V7 シリーズ

PAV7 516LMDW / 513LMDW

OS

Microsoft® Windows® XP
   Professional SP1

CPU チップセット

Intel® Pentium® M
 1.60GHz (516)
 1.30GHz (513)
Intel® 855PM

メモリ

512MB(516)、256MB(513)

PC2100 DDR-SDRAM
最大1GB 2スロット(残1)

内蔵HDD

60GB(516)、40GB(513)
Ultra ATA100

ディスプレイ

15型XGA(1024 x 768)
1,677万色 ビデオメモリ 32MB

CD/DVDドライブ

マルチドライブ
(CD-R/RW/DVD-ROM)

周辺I/F

▼インターフェースをご覧ください。

バッテリ

動作時間 :
 約6.8時間(標準バッテリ)
 約11.0時間(セカンドバッテリ)
充電時間 :
 約3時間(標準バッテリ)
 (通電時約6.4〜15.7時間)
 約2.5時間(セカンドバッテリ)
 (通電時約3.8〜8.8時間)

外形・重量

(W,D,H) 334×293×41.4mm
 最薄部は35.8mm
2.87kg(ウェイトセーバー装着時)
3.13kg(マルチドライブ内蔵時)
3.24kg(セカンドバッテリ装着時)

ドライブベイにセカンドバッテリ(オプション)を装着するとさらに長時間のバッテリ駆動が可能になります。

DynaBook V7 のインターフェース

ダイナブックのA4スタンダードサイズのモデルは以前から、どのモデルも周辺インターフェースは豊富なので、あまり困ることもないかと思います(初めてノートを購入される方は、ソフトウェアも、周辺機器も本体も、基本的な使い方も調べなければならないのであるので、どれほど重要なのかを検討なさるのも面倒ですね)

東芝ダイナブック DynaBook V7 左側面

V7 左側面

左側面は、i.Link(IEEE1394)、SDカードスロット、PCカードスロット(TYPEU×2またはTYPEV×1 カードバス対応)、マイク入力、ヘッドホン出力とボリュームがついています。

V7 右側面

右側面は、ドライブベイのみになっています。初期状態ではドライブベイにCD/DVDマルチドライブが装着されています。

東芝ダイナブック DynaBook V7 右側面
東芝ダイナブック DynaBook V7 前面

V7 前面

全面には、赤外線通信ポートと、ワイヤレスコンピュにケーションスイッチがあります。

ワイヤレスコミュニケーションスイッチは、無線を禁止している場所で、無線LANの出力をON/OFFするためについているスイッチです。

V7 背面

背面は、ACアダプタ(電源)、USB2.0×4、ビデオ出力、RGBディスプレイ出力、パラレルコネクタ、FAX/モデム(56kbps V.90対応)、LAN(10 Base-T/100 Base-TX)が並んでいます。

東芝ダイナブック DynaBook V7 背面

標準のままで必要なインターフェースは揃っていると考えて良いのではないでしょうか(TVキャプチャなどをお考えの場合や特殊なものは別途必要になりますが)

その他

付属品は、ACアダプタ、ACケーブル、マニュアル、保証書、リカバリCD、バッテリパック(本体装着済)、USBフロッピーディスクドライブ、ウェイトセーバ、モジュラーケーブルです。

付属ソフトウェアは、Office XP Personalのほかに、携快電話7、Ulead iPhoto Express4.0J、WinDVD 4、MotionDV STUDIO、Norton Internet Security 2002他が付属します。

使っていると必要になるソフトウェアもあるでしょうが、一般的な一通りの作業は付属ソフトでも可能です。

以外とソフトウェアを揃えると金額が掛かるので、リプレースの方でなければ、付属ソフトウェアも確認の上、本体予算をご検討ください。

付属するソフトウェア等については、東芝のダイナブック V7の製品情報ページに詳細が掲載されていますので、ご覧ください。

2003春のノートPCで最も注目度の高いPentium M搭載 Centrino™マシンです。ダイナブックのラインナップには、このV7と、携帯性を重視したB5モバイルタイプのダイナブック SS S7があります。

もし、Pentium M搭載機、または、Centrino対応ノートをお求めでしたらダイナブックSS S7V7と同時発表のモデルですからご覧になってみてください。

また、他社製品のPentium M搭載機(デルコンピュータのInsiron 500mエプソンダイレクトのEDiCube Sシリーズなど)もご紹介していますので、ご参考になさってください。

ドライブベイ
Dynabook E8のワンタッチボタン

ダイナブックV7のドライブは、ドライブベイになっており、CD/DVDドライブ、セカンドバッテリ(オプション)、ウェイトセーバー(軽量化のためのダミー)を装着することができるようになっています。

オプションのセカンドバッテリパックを装着すると、最大約11時間のバッテリー駆動時間になります。

DVD Drive

DVDドライブイメージ
DVDマルチドライブはCD-R/RW、DVD-ROM、DVD-RW/-Rが使用できます(DVDは読み込みのみ)

東芝のDVDドライブについて推奨メディア等の詳しくは、東芝のホームページ「DVDメディアとドライブの特徴」のページに記載されています。

Pentium® M

インテル®Pentium® Mプロセッサは、チップセットのインテル®855GMと併用することで、インターフェースまで含めて、モバイル用に超低消費電力で省スペースなパフォーマンス・ノートPCを実現できるように設計された新しいプロセッサです。

Centrino™ブランドは、PentiumM+855GM+無線LAN(802.11b)でインテルの推奨するスペックのモバイル・ノートPCにつけられています。

構成するチップセットや無線LANが802.11bに限定され、Pentium M プロセッサのみが採用されえいる場合には、Centrino™とは呼ばれません。

高い性能のPentium Mですが、SSE/SSE2の性能はPentium 4の方が高速なため、映像のエンコードなどはPentium4の方が早いようです。

USBPCMCIA

USBモバイルタイプですからUSBは、消費電力の必要なバスパワー(本体から電源を供給する)機器をご利用になりたい方は、バスパワーをメーカーに確認した方が良いかもしれません。

ACアダプタを利用するものやCD-ROMなどは問題ないと思いますが、DVD-R/-RWなどDVDライト機能を持つドライブの場合には、メーカーの動作保証がないドライブは、バスパワーでは動作しない場合があります。

DVDドライブ IPCS 053A

PCMCIAカードで接続する周辺機器の場合にも、カードの電源や消費電力のために適合しない機器もあります。

カードやUSBでは、消費電力が大きいHDDやDVDドライブなどは必ず確認されることをオススメします。

Office XP

Microsoft®Office XP Parsonalが付属(プリインストール)されています。


Office XP Personal

東芝のダイナブックシリーズは、他にも、豊富にソフトウェアが付属していますので、初めて購入される方の場合には、ソフトウェアの購入費用も少なくてすみます。

東芝 Dynabook
  ダイナブックの取り扱い通販サイトは、全シリーズを扱っている通販ショップは少ないので、各モデルごとに取り扱い店を探してリンクしています。モデルによって紹介している販売サイトが異なりますので、それぞれの詳細ページのリンク先のショップを購入候補の1つにご検討ください。 送料、決済方法などは、販売サイトのページに掲載されている説明をご覧ください。
  楽天市場「ジュブナイル」 もしくは
楽天市場「い〜デジ!!」
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